2008年05月20日

needle

“タトゥー・シーン”とか言われるとよくわからんのだが、単純に人体にこういう絵が描けるってコトが凄いよなあ。
(まあ、他人に彫るレベルの彫り師になるまでには地肌が見えなくなるくらい自分の肌で練習しなきゃいけないわけですが…)

自慢のタトゥーを披露、プラハで世界大会




で、これが公式サイト⇒これ

ギャラリーのコーナーとか見てると目に楽しかったり。

日本でもこの手のイベントやってるんだろーけど、当然の如くあんまり公には出来ないんだろーなー…

しかし彫ってもらってる人が痛そうなのだわさ。


ガチに痛そうな顔wwwwwwwwwwwwwwwwwww

…まあ、実際にはそれほど痛いとは思わんのだが。

どのくらい痛いかはためしにご自分の肌を安全ピンの針で結構強めに(コレがポイント)コチョコチョくすぐってみていただければなんとなくわかるかと思います。ってわかりにくいな。

嗚呼針とインクの芸術。